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的中情報

予想家一覧

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【お知らせ】一部予想家・記者のプロフィールの公開を終了させていただきました(2018年1月7日)

美浦

石堂道生

石堂道生(いしどう・みちお)

後悔先に立たずという言葉があるが馬券の前では無論禁止事項。勝負することに意味があり、例え負けたとしても必ず次の予想へと繋げる全場参加型。得意な舞台は主に関東圏だが、中でも東京コースでは無類の勝負強さを発揮する。偉大な先輩から教授された「△で拾え!」を胸に、本命党でも高配当へと導く。

石渡重伸

石渡重伸(いしわたり・しげのぶ)

入社直後から長年に渡って担当した北馬場から2014年に坂路へコンバート。担当コースは変わったが、馬券に対してのモチベーションは以前よりも高くなった印象。ただよくばりなところがたまに傷。POGと酒をこよなく愛する3児のパパ。

加藤剛史

加藤剛史(かとう・たけし)

学がないので理論で競馬とは付き合えず。パドック最前列で馬の能力、適性を探り出し感性で勝負。歳を重ねて攻めの姿勢は薄れてきたが、低調な組み合わせでこそ胸躍らせ、高配当を狙い撃つ。異質な本紙予想。埼玉県出身。浦和競馬場周辺で誕生。

木村拓人

木村拓人(きむら・ひろと)

美浦、栗東で取材経験のある「東西トレセンを知る男」。牧場、セリ、海外競馬にも積極的に足を運び、競馬場でのイベントやテレビ解説等もこなす競馬マスコミ界のユーティリティプレイヤーとして活躍中。予想も昨年デイリー紙面で馬単回収率100%超えを達成。1980年生まれ。宮城県出身。わかりやすいO型。

佐野裕樹

佐野裕樹(さの・ゆうき)

個性派揃いのスタッフをまとめ上げる美浦支局長。馬と犬は大好きだが、なぜかダックスフンドとの相性だけは悪い。ハイリターンを求めた穴予想は今も変わらず。馬券が大好きで、土日は仕事そっちのけで売り場に張り付いているのは内緒にしておいてほしい。

澤田裕貴

澤田裕貴(さわだ・ひろたか)

大学在学中にトラックマンに。競馬は成績上位の好調厩舎が、また食べ物はカニ、ウニ、イクラが好きな射手座のB型。80年11月26日、宮城県仙台市出身。

武山修司

武山修司(たけやま・しゅうじ)

競馬関係者の子息が多い土浦日大高校から日大農獣医学部を経て業界入り。現場に来た時には知り合いが多く苦労知らず。そのため温和な人柄となり「仏の武さん」と呼ばれるようになる。

玉川祝

玉川祝(たまがわ・はじめ)

昭和の時代より取材を開始し、今やあうんの呼吸で関係者と取材できる数少ない現場記者。本人いわく「老眼で目が駄目になっているので耳が頼り」と肉体の衰えを語っているが、情報キャッチ力は未だ健在。玉川のポツン◎や人気馬のヌケには何かわけある!

常木翔太

常木翔太(つねき・しょうた)

1984年2月19日、埼玉県出身。美浦厩舎班。日本で唯一、開門ダッシュをするTM。大レース前夜は徹夜で並び、気持ちをたかぶらせている。競馬のみならず、乗馬や流鏑馬(やぶさめ)にも精通し、広範に「ウマ」を熟知。自称・競馬歴50年。特技は落花生の早食い。

文元仁

文元仁(ふみもと・じん)

美浦トレセンでの取材は、小回りの利く愛車(チャリ)で所狭しと駆け巡る。週中の走行距離はフルマラソンにも匹敵し、この年齢にしてソエまで出てきた。

森元要輔

森元要輔(もりもと・ようすけ)

1981年9月26日生まれ。AB型。体重3ケタ。トレセンにいつでも入れることがトラックマンの最大のアドバンテージと考え、予想の中心は、近走内容でも血統でもなく、攻め気配。関東馬(特に南ウッドで追い切った馬)の取捨に全てを懸ける毎日。夢はダービーオーナーと巨人軍監督。

安川時男

安川時男(やすかわ・ときお)

生来のあまのじゃく。多分、勝つであろう、あるいは一番人気になりそうな馬は徹底して○。勝つ可能性のある馬を、日々の厩舎取材に基づいて何とか探し出し、◎に持ってくるのは、競馬歴ン十年経っても変わるものではない。頑固者で結構ではないか。これが安川だ。

弥永明郎

弥永明郎(やなが・あきお)

国籍、年齢不詳の一度狙った穴馬は逃さない競馬界のゴルゴ13。最近は大柄な女性と、天然キャラの女性が気になって仕方がない。大沢あかねとパリス・ヒルトンと水崎綾女はど真ん中。